Exploratoryによる作業内容の見える化・文章化・共有化

こちらの内容は2022/2/18(金) に行われたExploratoryデータサイエンス勉強会#22のご発表内容となります。

スピーカー

山形大学 藤原 宏司様

概要

山形大学様では、全国のIR(Institutinal Research)担当者様向けにデータ活用プログラムなどを提供されており、データ教育に注力をされています。今回のご登壇では、大学における運営上の意思決定をサポートするために、レポートなどを作成されているIR担当チームで生じていた業務の「属人化」や「継続性」の問題をどのように解決し、効率的なレポート作成につなげていったかをご紹介いただきました。

アジェンダ

  • 自己紹介
  • 業務の背景
  • 問題点: 業務の属人化・継続生
  • 手作業の問題点
  • 課題(やりたいこと)
  • Exploratory導入の理由
  • 公開データ(学校基本調査)の可視化
  • まとめ

ビデオ

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