
セミナー #164 - Exploratory v16 最新アップデート -
v16.1〜v16.3の新機能を一挙紹介
Exploratory v16.0 のリリース以降、v16.1・v16.2・v16.3
の3回のアップデートで、多くの新機能と機能強化を追加してきました。本セミナーでは、それらの新機能をまとめてご紹介します。
今回のアップデートの多くは、アンケートデータの分析をより速く、より深く、より確かに行うためのものです。セミナーでは、実際のブランド調査データを1つ使い、データの取り込みから加工、集計、可視化、分析までを順に通しながら、各機能をデモでお見せします。
- AIデータで取り込んだデータのRコードを、AIが文章で説明する「コードを説明」
- 0/1で分かれた複数回答の列を1列にまとめる機能と、ウェイトバック集計
- ピボットテーブルのドラッグ&ドロップ、ナンバーチャートの強化
- 散布図のジッター、繰り返しチャートの画像エクスポート
- 潜在クラス分析、数値の目的変数に対応したCHAID、カイ2乗検定の調整済み標準化残差
など
日頃からアンケートデータを扱っている方はもちろん、最新バージョンで何ができるようになったのかを短時間でつかみたい方にもおすすめです。
アジェンダ
- v16.0 以降のアップデートの全体像
- インポート:AIデータでの取り込みと「コードを説明」
- データ加工:複数回答の統合、ウェイトバック、ステップ・ダイアグラム
- 集計:ピボットテーブル、ナンバーの機能強化
- 可視化:散布図のジッター、繰り返しチャートの画像エクスポート
- 分析:カイ2乗検定の調整済み標準化残差、CHAID(数値の目的変数)、K-Meansの変数重要度、潜在クラス分析
- まとめ
過去のセミナー
過去に開催した全てのセミナーの録画はこちらのページから探すことができます。
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